入学からの流れ

入学から卒業後までの簡単な流れを説明いたします。 卒業後に着付師・講師として活躍できるのはもちろん、時代衣裳の着付師としてお祭りなどで活躍するチャンスもあります。

お問い合わせ

無料の見学も受け付けておりますので、ご希望の日時をお電話にてご予約ください。

TEL:054-255-9211

img1

入学

随時入学出来ます。ご希望地域の教室を紹介いたします。入学後は自分できものが着られるようになるためのコース『基礎科』からスタートします。

入学からの流れ

専門科

専門科を修了しますと、着付師の資格が取得出来ます。
「日本着付師協会」会員として、勉強会や講演会に参加することが出来ます。
また、着付師のお仕事の斡旋も可能です。

入学からの流れ

師範科

師範科を修了しますと、ご自分の教室が開業出来ます。
また『たちばな会』に入会出来、その後も技術を磨くことが出来ます。

入学からの流れ

高等師範科

高等師範科を修了しますと、時代衣裳の着付けが出来るようになります。お祭りの際など、時代衣裳の着付師として参加することも可能です。

入学からの流れ

日本着付師協会

昭和44年6月、木久学院専門科卒業生100名を基盤に、初代学院長によって協会を設立。
着付師という職分において、きもの着付道の普及をねらいとした活動を行っております。
第1回総会を昭和46年12月5日開催以来、資格取得者7,383名に至ります(平成26年3月現在)。

活動内容

・季刊誌<かいほう>の発行
・着付師の仕事の斡旋
・無料イベント(勉強会、講演会)開催

たちばな会

範三級の資格を取りますと、自分だけの教室が開けます。
刻々と時代は移り変わり、もちろん着付技術も変わっていきます。
常に技術を磨く場所、それが”たちばな会”なのです。

活動内容

実技中心の内容と、季節の先取りをテーマとした冠婚葬祭の装い、市場調査。
その他流行に沿った着付け研さん会

img6